IT導入補助金2021が使えます!JIGletで製造現場のDXを始めてみませんか?

はじめに

こんにちは!JIGletプロジェクトチームです!
この度、製造現場の改善・見える化が「簡単に」「安く」できるツールとしてお客様からご好評いただいております「JIGlet」が、
「IT導入補助金2021」の対象サービスとして登録されました!

IT導入補助金2021概要

「IT導入補助金」は中小企業・小規模事業者が、ITツールを導入するための経費の一部を補助することで、
「業務の生産性向上を図ること」とともに「感染リスクにつながる業務の非対面化への取り組みを支援すること」を目的とした制度となります。

対象期間・手続き

申請の予定締切日は段階的に設定される見込みです。

交付申請期間
2021年4月7日(水)受付開始~終了時期は後日案内予定
予定締切日
1次締切分: 2021年5月14日(金)17:00
2次締切分: 2021年7月30日(金)17:00
3次締切分: 2021年9月30日(木)17:00
※以降、順次締切が設定される予定です。
※当社への導入お申込み日は、締切日の2週間前までにお申し込みください。
 お申込み後、申請手続きをサポートさせていただきます。

対象企業について

対象企業は、中小企業・小規模事業者のお客様となります。
※詳細は、”IT導入補助金 > 補助対象となる事業者”(https://www.it-hojo.jp/applicant/subsidized-works.html) をご確認ください。

補助金額について

補助金額は、対象製品の購入金額の1/2~2/3(※)になります。下限30万円、上限は450万円となります。
申請可能な種類は、A類型、C類型、D類型です。
※詳細は、”IT導入補助金 > IT補助金について”(https://www.it-hojo.jp/)をご確認ください。

A類型でお申し込みの場合 C類型でお申し込みの場合 D類型でお申し込みの場合

IT導入補助金 JIGlet活用例

JIGletのデバイス5個を1年間利用した場合を例としてご説明します。
IT導入補助金のC類型を適用した場合、導入費用が
通常51万円 => 17万円 と通常の1/3の価格でご購入頂けます!
※補助金活用は、最低購入金額45万円以上が必要です。

補助金適用例

例)デバイス5個を1年間利用した場合の合計費用: 51万円
[内訳]
・初期費用(アカウント開設費用): 15万円
・デバイス本体価格: 3万円(デバイス1個) × 5個 = 15万円
・月額利用料: 3,500円(デバイス1個) × 5個 × 12ヶ月 = 21万円

IT導入補助金 活用ステップ

IT導入補助金は、審査が通ってから購入(導入)する制度です。
ITツールの検討や評価をしても一切費用が掛からないため、まずはどのようにJIGletを活用できるか検討頂き、導入補助金の活用を検討していきましょう。

JIGlet活用事例

JIGletは、お客様の主に製造現場における業務の生産性向上や業務効率化を簡単・安価に実現できます!
また、遠隔から現場状況の把握ができるようにもなるため、業務の非対面化に取り組むこともできます。
以下の活用例をご参考に、ぜひJIGletの導入をご検討ください。

現在無料お試しキャンペーン中ですので、ぜひご検討くださいませ!

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リンク

制度に関する詳しい情報は、IT導入補助金ホームページでご確認ください。
IT導入補助金ホームページ

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