よくあるご質問

サービス利用について

iPhone/iPadはお客様にてご準備くださいますようお願いいたします。

ITの専門スキルを必要としないことが、JIGletの特徴の一つです。
JIGletアプリを用いることで、簡単に、取りたい情報を設定して、グラフによる可視化までを完了します。

現場での無線LAN通信環境の整備・設定変更などは不要です。
個々のデバイスにSIMが内蔵されており、デバイスの検出データは、LTE通信にて直接クラウドへ送信されます。

Androidアプリはありませんが、WEBブラウザ(Chrome最新をサポート)でシナリオ作成・管理が可能です。
スマートフォンには対応しておりませんので、ご注意ください。

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ご契約・料金

お問い合わせから、以下を記載の上お問い合わせください。
・お問い合わせ内容:”購入について”
・お問い合わせ詳細:利用申し込み希望の旨を記載

初回最小の契約数は3個となっています。
接続数の増減は1個数単位で可能となっています。

1アカウント(=1テナント)につき、500個までです。

デバイスをご利用されない期間は利用停止が可能です。
変更申し込みをしていただくことで、月単位で契約個数を変更することが可能です。
但し、アカウント維持のため最低1個の利用を維持してください。

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ログイン

ひとつのIDにつき、複数のiPadからログインできます。

ひとつのIDにつき、1デバイスからのみご利用可能となります

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シナリオ

アプリのヘルプをご確認ください

組み合わせてのご利用が可能です。

制限はありません。

グルーピングブロックを使ってシナリオ作成することで可能となります。
「処理ブロックを使ってみよう!」の記事も参考ください。

10分~1時間10分後に各種グラフへ反映されます。
毎時10分に1時間ごとのデータが反映される仕組みとなっています。
但し、状態監視のみリアルタイム(最大2分)で反映されます。
例)02:10 に 01:00〜02:00 に操作されたデータを集計、各種グラフへ反映

シナリオの編集、保存を実施すると、過去のデータがグラフの表示対象から除外されることがあります。
変更する場合は、事前にCSVデータを取得して頂くようお願いします。

接続可能なサイコロデバイスの数量に制限はありませんが、一つのグルーピングブロックに紐づけられるファンクションの上限数は10個です。

製品仕様はフル充電で8時間の利用が可能となっています。
実際には、使用頻度や電波状況に依りますが、以下の通りとなっています。
・ボタン:8時間~24時間
・サイコロ:8時間~12時間

約2時間でフル充電となります

はい、使えます。
但しセンサーの設定は積層表示灯の照度に合わせていますので、
積層表示灯よりも暗い、明るいについては対象機器での実験が必要です。

データ取得の仕様上デバイスの電源をOFFにした場合でも次の面を検知するまでは最後に検知した面のデータを取得し続けるため、以下いずれかの対応をお願い致します。
①サイコロ各5面に要因を割り振り、任意の面を空白に設定し、停止時は空白面を上に向けることで余分なデータを取得せず運用が可能となります。
②データを取得しない間はシナリオを一時停止し、データ取得再開時にシナリオを再開する。

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デバイス

デバイス本体で電池残量を確認することはできません。
ただし、電池残量が30%以下になった場合、JIGletアプリのデバイス管理画面にて確認することができます。

はい。点滅は全て点灯と認識されます。

NTTドコモの通信が可能なエリアでのご使用が可能です。
以下、NTTドコモのサイト内にある「通信・エリア」をご確認ください。
https://www.nttdocomo.co.jp/area/

現在Wi-Fiモデルはございません。
ゲートウェイタイプのデバイスについては現在開発検討中です。

電源をつけていただいてから約30秒程度でお使いいただけます。
ボタンデバイスは、上部のボタンを押していただきLEDが点灯する状態になれば使用可能です。
(デバイス登録、シナリオ作成、実行済みのもの)

ボタンを連続で押す場合、5秒程度間隔をあけて押してください。
5秒未満で連続で押してもデータ取得できませんのでご注意ください。

面を変えてから2.5秒静止いただくとデータを取得いたします

データ可視化画面の状態監視、またはメール通知で確認することができます。

サイコロデバイスをお取り扱いの際、激しく振ったり、強い衝撃を与えないようにご注意ください。
激しく動かした場合、センサーの機能性質上、面検知に誤差がでたり、正しく検知されない場合があります。
また、もしも面検知が正しく実施されない現象が起きた場合は以下の操作で復旧するかどうかをお試しください。
・シナリオを一度停止⇒再度再開する。
・該当デバイスが紐づけられたシナリオを作り直す。
・サイコロデバイスを軽く振る。
上記を試しても復旧しない場合、営業担当へお問い合わせください。

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データ

JIGletにて取集したデータはCSVで出力可能です。
その他の方法のデータ取り込みや連携についてはご相談ください。

装置情報に限らず利用者の操作(ボタン/サイコロ)も反映しますので、多少の誤差は発生いたします。

後からデータを修正することはできません。
CSVにてダウンロード後、間違い箇所をお客様にて削除して頂くことで対応は可能です。

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