事例05 工程分析で仕掛滞留時間・手待ち時間を改善

Before 円滑にモノが流れていないが理由もよくわからない 仕掛品が滞留したり、手待ちが多い工程がある
Before 円滑にモノが流れていないが理由もよくわからない 仕掛品が滞留したり、手待ちが多い工程がある

  • 工程間の仕掛滞留や手待ち時間が増えて困っている
  • 作業員は一所懸命に作業しているのに納期遅れやリードタイム超過が発生している

After 各工程のタクトタイムがわかる 人員配置を調整して作業の平準化が図れる
After 各工程のタクトタイムがわかる 人員配置を調整して作業の平準化が図れる

  • ラインバランスが悪い箇所が数値で明らかに!
  • タクトタイムの見直しを行って状況が劇的に改善!
  • 人員配置の見直しが出来て、残業時間の削減に!
改善の着眼点ココがポイント!

システム構成
インターネットに接続しているパソコン

インターネットに
接続しているパソコン

JIGlet®サイコロデバイス

JIGlet®サイコロデバイス

デバイス設置・システム利用方法

サイコロに対象工程における作業内容のシールを貼る 対象工程にサイコロを設置、面を上にして作業時間を測定

シナリオ構築例

該当する工程だけでなく前後の工程の作業内容も含めていく

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